素人トリマーの一番怖い事、それは誤裁断・・・。

当犬舎では、簡易的なトリミングは自分達で行っています。

この度、毛玉がフェルト状になり、皮下組織までトリミング鋏が切り込み・・・。

 

当犬舎始まって以来の外科外来と相成りました。

縫い合わせは事故から48時間経過したいので、接合、癒着に50/50と宣言され。

 

トリミング練習台の模型のトイプーとは違い、生きているので動く。

その辺をもっと考慮して作業すべきだったと、いま考えても残念でなりません。

 

自分の犬だからこそ、いろいろな練習が出来る。

そしてトリミングの技術はJKC大会本番に必ず必要なファクターです。

 

今回の事も踏まえつつ、着実に前に向かって進んで行こう。

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