10年が過ぎる頃に結果が見える。

5月の尾道JKC大会での収穫した情報の一部です。

 

ハンドリングの雰囲気。

チャンピオン展示。
STが上位になる。
プードル上位の方が審査する。
コートの管理。(シャンプーの種類も大切、ショートリマーでなければダメ。)
トリミング。

JKCガジェット。
展覧会案内を見るべし。

 

パピークラス。
チャンピオンは9か月。
4か月から6か月はベビークラス。


運動とは?
アジリティとは何?
トップブリーダーは侯爵を垂れる・・・?

 


プロのハンドリング。
骨組とリードは関係ない。
 

骨格が命。

 

CHを狙うとあっという間に10年経つ。

毎回の勝ち負けの原因探るべし。

犬への感性を磨くべし。


親を超える子犬は無い。

子犬は親を超えられない。


日本ではレッドは難しい。

CH系の血統40万円は大きいか小さいか?
決勝戦にレッドの色は皆無だった。


ブラック9割ホワイト1割。

日本だけ別。変な状況でもある。
テェディベア系仕立はレベルが下。


相手との比較で勝敗が決まる。
トイプー全体の評価は低い。

 

 

コートとセットが難しい。
毛がぼさぼさでも動きが良ければよい。
骨が伸びて筋肉が出来て。
足が開く。
滑る場所は足が体系が狂う。

 

 

子犬から犬を育てる。
カットが上手なところで。
ペットショップでは無理、トリマー獣医は無理。

 

オイルにも種類がある。

埃を吸うから、オイルで選ぶべし。
コートを切らない様に。
コートを育てるより体つくりを大切に。

 

ショーに行く奴だけ血統書をみるべし。
母犬のライン。

 

母の母の母の母のラインを見るべし。